マクロビオティック レストランの秘密
マクロビオティック レストランの秘密

食育@マクロビオティック レストラン

食育(しょくいく)@マクロビオティック レストラン

食育(しょくいく)

食育(しょくいく)とは、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることである。「食育基本法」においては、生きるための基本的な知識であり、知識の教育、道徳教育、体育教育の基礎となるべきもの、と位置づけられている。単なる料理教育ではなく、食に対する心構え、栄養学や伝統的な食文化についての総合的な教育である。

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「食」に関する知識、お持ちですか?
=>私は、NOでした。

「食」を選択する力、ありますか?
=>これも、地震が来たとき、そこらの草のどれが食べれるのか、わかりません。

でも、今の先生が、教えられるのでしょうか?
そんな先生がいるとはおもえませんが・・・ね!

食育基本法は、世界で、日本だけです。
いかに、食糧事情が悪いかを、世界に向かって、宣伝したのと同じです。

生まれた時から、ジャンクフードを食べて育った、今の若者には、責任を感じてしまいます。
明治の長命、昭和の短命と言われてきました。
ところが、
平成になると、平成の超短命になっています。
今の若者は、長生きできないでしょう。
長生きしても、メタボリック症候群を抱えていることが懸念されます。

当たり前のことですが、食育基本法などあてにせず、大人は、自分の身は自分で守るしかありません。

自分の身を守れない小学生や幼い子供は、親が気をつける責任があります。

子供の時の味は、一生涯忘れることはありませんから。

その一番、大切な時期に、しょっちゅう、ファミレス通いすることや、スーパーやコンビニで食品を購入し、子供に食べさせることは、決して、やってはならないことです。

そうやって食べたものの味が忘れられない、その子供の身をこわしてしまいますから。






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